ブログは長く書いてしまうので、最近は軽くツイッターでもちょこちょこつぶやいてみようかとは思っております。話が長いと誰も聞いてくれないですからね。話が長い男性はダメですね。。。

まっ。とりあえずその辺は気にせず上記の件ですが、家族を守るために死ぬことが男性の役割だったのに、いまの時代は死ぬことがないのに家でゴロゴロして威張っている。ということが男性の悪いところらしいです。

現代は男性が戦争に行ったり、盗賊などに襲われて死んでも家族を守るようなことがないため、男性も簡単に死ぬことはないですからね。昔は、家族の中で男性が死ぬのが前提だったため、女性は死んで行く男性のためならなんでもしてあげたようです。死にもしないのに家でゴロゴロしているから女性が怒るんですね。

で、女性のケースですが、結婚する前は、お化粧をし、男性の言う通りにし、男性を誘導する手段を作戦的に行うようです。しかし、子供を産んだ後に、女性が旦那に対する言葉も悪くなり、恥じらうこともなくなると、男性の性欲がなくなるようで、男性は性欲がなくなると愛情もなくなるそうです。しかし、女性は結婚当時の旦那は、自分に本当に愛情があると勘違しているとのこと。

で、女性はどうすれいいかというと作戦的に男性を転がすのがいいようです。嘘でもいいから女性が男性を頼りにするふりをすればいいそうです。

女性が自分で生きて行くと言う姿勢を見せると、男性は貢ぐと言う意欲がなくなるようです。

男性は男性的な生活をすることで保たれており、それができないと、男性は、たくましさや気前の良さがなくなってくるので、女性は、子供にも嘘でもいいから、お父さんが頼りになるからお父さんに聞いてきなさいと言うと良いとのことですね。

作戦なき女性はダメで、女性は男性を作戦的にコントロールするべきとのことでした。

まっ。男性は騙されているなんて気づくようなこともないので、女性は嘘でもいいから作戦的に男性を頼るふりをして転がしておけばいいってことですね。

キャバ嬢が出ているTVや政治家の愛人問題なんかも見ていると、確かにキャバ嬢の人たちはうまく男性を頼るふりをしてますね。政治家も貢ぐことで男性的な生活が保たれるので心地よいのでしょう。

なので、Youtubeでも言っておりましたが、家系は全て女性のコントロール次第で変化するんですね。男性は家庭の主導権を握っているようで、裏では女性がコントロールするわけです。

女性が旦那をうまく転がせればうまく行くし、女性が嘘でも男性をたてないとうまくいかないということです。

イクメンパパとか生物学的には、どうかと思うとも言っておられましたが、私はその意味はよくわかりますねー。私は別にイクメンパパになりたい訳ではないのですが、子供の世話をしていると周りにイクメンパパですねっと言われることがあるんですが、別に嬉しくないというか、逆に男性的ではなく情けないと言われているようで、不快な気持ちの方が強くなるのは私が男性だからでしょうかね。。。

最近、娘にルパン三世を見せていますが、ふじこちゃん的に男性を騙す感じでしょうか?ちょっと違うかな。

まっ。とにかく作戦なき女性はダメなので、作戦ありの女性になって、うまく旦那を転がして、旦那を働かせて、旦那が仕事している間に裏でカフェや読書を楽しみ美味しい思いをしましょう。

さて。武田先生の「健康にいいは間違っている」のお話を聞いておりましたが、「なにやらは健康に良いはほぼ全て間違っている」そうです。

母親の間でよく話されている「なにやらは健康に良いとか、減塩が良いとかは間違っているので、聞いてもダメだし、人に勧めてはいけない」とのことでした。

概要ですが、

なにやらは健康にいいは全部ウソ。

「美味しいものは健康にいい」が大前提。甘いものは食べてはダメ、とか減塩しなければならないとかは全部ウソ。

舌が健康にいいものを選んでいる。腐っていくものは味が変になるが、それを避けるために、舌が美味しいかまずいという感覚を持っている。

間違ってはいけないのは、錯覚にもとずく味覚。例えば、人は、270円の寿司はまずくて、5000円の寿司は美味しいと錯覚してしまったりする。

人間には、五感があるが、視覚、聴覚などは強いが、味覚は五感の中で一番弱い。なので、うるさい場所では、食事が不味くなる。また、綺麗に作られた食事は美味しいと錯覚してしまう。

減塩食が健康にいいなんて間違っている。体に塩は必ずいる。減塩食が適切な人は、血圧がその人にとって最適血圧より高く、腎臓が悪い人などに限定される。醤油を制限するとか、健康になんて全くよくない。病気の人や特殊な人だけにしか当てはまらない。

黄緑色野菜がいいのは全部ウソ。カロチンが健康にいいなんて言っているが、カロチンが足りない特定の人だけに良いだけで、全部ウソ。ベーターカロチンが不足というものが問題で、それをとっても健康にはならない。

日本人には、海藻や魚や、日本の畑で取れるものは健康にいい。

タバコでも人によっては良い人もいるし、悪い人もいる。ワクチンも打ったほうがいい子供もいれば、打ってはよくない子もいる。

とのことでした。

日本人は、健康食品に騙される傾向があるので、TVで視聴率を上げるには、一番いいのは、体になにがいいかという番組だそうですね。

これからの栄養士さんは、その個人の過去の体のデーターに基づき、足りない成分が取れる食事を勧められる栄養士さんが必要そうですね。

「ただ、これがいいから食べなさい」というのは、個人の体に適していない食事療法の可能性は大なので、ごく一般にこれを食べたほうがいいという情報は全てウソということですね。

武田先生は、美味しい食事や塩は人が生きる上での活力になる。それを制限してたら、病気にならなくても、元気じゃなくなる。今は、健康か病気かだけで食事を考えている人がいるが、人間には、死ぬまでに、健康、元気、元気がない、病気ぎみ、病気などのステップがあるのに、そのステップにあった食事になってないとのことでした。

要は、死ぬ間際の病気の人の食事制限を、元気な人がやってしまったら、結局元気が無くなっていくわけです。

病気じゃない人は、別に、甘いものを食べても塩とっても全く問題ないわけですね。それを分解する健康状況であり、活力になるわけです。

だから、これが健康にいいというのは、ほぼ全部嘘とのことでした。

さて。健康な方は、これでも食事制限や、減塩しますでしょうか?

あまり他の人に、この食べ物が健康に良いとか悪いとか言わないほうがいいかもしれません。

他の人の人生を変えてしまうかもしれませんので、食事に関しては、あまり無責任なことは言わないほうがいいとは思います。

さて。人は見た目で判断するなと言われますが、ほとんどの人は見た目で判断するわけです。

奇抜なファションをする人は扱いにくい、とか、メガネをかけてズボンの腰までしっかりあげてシャツを入れてる人は真面目すぎで固い人、などなど。とにかく語りきれないほど人は見た目で判断します。

「人を見た目で判断しないよ」っと言えば、とても良い人に思われるので、世間や人前では「私は人を見た目で判断しない」と発言する人は多く、人前ではそう言った方がいいでしょう。

しかし、口ではそう言っていても、実際には人を見た目で判断している人は、かなりいるかと思います。特にコンパや婚活などでは、人間は相手の人間性を見きわめようとするので、相手の身なりで、どんな人かを判断していると思います。

基本的に、昔から人間は生きていくためにも見た目で判断する能力がなければ生きていけないわけです。相手に対しても相手が自分に好意を持っているのか、もしくは逆に相手は自分に危害を加えてきそうだったら逃げないとダメなわけです。

それを一瞬で判断するには、見た目で判断するしかありません。

お金持ちそうな身なりの男性がモテるケースも、女性が自分の子供を安心して一生育てられるかの判断をしているので、単に女性がお金が欲しいからという理由だけではありません。女性自身がお金を使いたいからという場合も稀にありますが、本来は経済力というものが自分の産んだ子供の生命を安定させてくれることにも繋がるので、ある程度の経済力がある人なのかを身なりから判断されるでしょう。

逆に、男性が女性を見る場合のケースでは、もし女性のお腹が出ていたら、その女性は他の男の子供を身ごもっている可能性が非常に高いという理由でお腹が出ている女性は男性にとって魅力的にうつらないそうです。また、健康的で豊満な女性も健康的な子供が産めるという理由で、そのような体型の女性はモテるわけです。女性の美人というのは生殖能力が高いと言うだけで、美しさとはなんら関係が無いようです。なので男性は女性の体型などを含めた視覚情報から、好意を抱くわけですね。人は人の体型を見て、その人の性格と自己管理能力を判断していることも多いそうです。

日本では、お医者さんや看護婦さんも白衣ですが、もし白衣が汚れていれば目立ちます。あれも医療現場は不衛生ではなく綺麗な場所だという象徴を身なりで患者さんたちに見せているから、患者さんたちも安心するわけです。

就職活動でも身なりは大事ですね。同じ能力の人間がいたら、身なりが良い人の方が選ばれることも多いかと思います。営業なんかも中身の能力は大事は大事ですが、お客さんが一瞬で身なりで判断してくるので、その一瞬で相手に好印象を持ってもらえる人の方が、営業も成功しやすいわけです。サイバーエージェントさんなども顔採用をしていると噂されておりますが、それはビジネスの成功においては、戦略的に正しいわけです。

ま、人間は見た目で判断するというのは本能的ということですね。

逆に気をつけなければいけないのは、見た目を利用した詐欺行為的なことも多々ありますね。知能が発達してきた人間は、見た目を利用して、相手を魅了してくるわけです。整形なども相手を魅了するためですしね。

相当臆病でビビリな私は、去年のアジア旅行の一人旅で、間違って危ないところに行ってカツアゲとかされないように、ほんのちょっーとだけワルな感じを出して、茶髪にしてつけピアスなんてしてたりもしてました。行ってみたらめちゃくちゃ安全でちょっとおバカな行為だと自覚して恥ずかしかったですね。。。

まっ。男性がチャラい格好していて、「俺って誠実なのにチャラいと思われたくない」とか、女性が露出が多かったり、体のラインが出る格好をしていて「男性を誘ってもいないのに、いやらしい目でみないで欲しい」とか言ってもそれは無理な話。

人間は、見た目で判断するんですね。だから、自分の身なりの通りに思われるのだと思っておいた方がいいとは思います。

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